西鋭夫講演録「米国産・日本国憲法の正体」【今なら無料】

超名門、スタンフォード大学・フーヴァー研究所で唯一の日本人、西鋭夫教授の講演録「米国産・日本国憲法の正体」。これを観れば、日本国憲法9条制定の裏側が見えてきます。

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西鋭夫講演録「米国産・日本国憲法の正体」

世界中の天才が集まり、100人中3人しか合格しない超難関、超名門と言われるスタンフォード大学。その中でも別格なのがフーヴァー研究所。

元英国首相マーガレット・サッチャーはフーヴァー研究所について、このように述べています。「政治・経済・国際問題に関して世界で最も重要な研究組織は、スタンフォード大学・フーヴァー研究所であります」。

「米国産・日本国憲法の正体」の著者である西鋭夫教授は、フーヴァー研究所に30年以上在籍する唯一の日本人です。西教授は講演の中でこう述べています。

もう70年も経って、これだけ狭い日本に広大な公地を基地に取られ、横田・厚木がありますので、東京の上空、日本の飛行機が飛べません。

アメリカや中国に、よその国の基地あるんですか?これだけ従順でアメリカに追随しているわが日本。あの憲法、メイド・インGHQを、私が子どものとき平和憲法と言って、教えた日本の教育。

いまだに皆さん、70年、私たちはウソをつかれて洗脳されてます。あれが本当に平和憲法だと思ってる。あれほど悪どい作り方をした憲法、おそらく世の中に残ってないです。

明治(政府)が一生懸命になって直そうとした、不平等条約というものがありますが、皆さん、あれと全く同じで、こんな不平等な。

西教授が述べるように、日本のマスコミや教科書は戦後、特に憲法9条を「平和憲法だ」と伝えてきました。しかし、現代の日本は、韓国に竹島を実行支配されたり、北朝鮮にミサイルで脅されたりしています。

本当に平和とは言えない状況で、なぜ政治家は憲法を長年放置していたのでしょうか?

憲法9条制定の裏側を知ると、その理由がわかります。

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2019/4/26

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